ランニング時のマスク

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、外出自粛が続いています。
運動不足解消のため、ランニングやジョギングは実施しているという方も多いのではないでしょうか。

しかし、自覚のない感染者が増えている可能性があることから、京都大学山中教授は、「走って大きな息をすると、もしかしたら周りにウイルスを撒き散らしているかもしれません」と話しています。
そのためランニング時のマスクの使用が有効ですが、息苦しくなってしまいます。
その場合はネックゲーターのような呼吸しやすい布で口元を覆う方法も有効かもしれません。
Tシャツの袖を切り取ってネックゲーターを手作りする人もいます。

ランニング時のマスクは新しい習慣になりそうです。

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